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haru_z1kのブログ

30年勤めた国家公務員を中途退職し、ボリビアで中山間地農業をやっていましたが、実家の事情で急きょ帰国しなければならない羽目に...。ボリビアには当分戻れそうにないので、これ以上ボケが進まないように、ニュースや生活の中から頭の体操をしていこうと考えています。

新しい仕事は順調?

セルフのガソリンスタンドに勤め始めて一週間が経ちました。

昨日は初めて夜勤に入ったので今日は休みですが、1ヶ月毎に決められるシフト表を見ると、今月は夜勤が2日続いたり、6時間勤務があったりと、他のバイトさんの合間に勤務する不規則シフトになっています。

仕事の内容は予想どおりで、1日9時間勤務の場合、掃除や現金回収等の肉体労働にかかる時間が約3時間程度で、後は殆どモニタを眺めながら給油許可ボタンを押す程度の軽い作業になります。そのため休憩時間といっても、まとまった時間の休憩を取れるわけでは無く、昼食も弁当持ち込みです。

労働契約書も時給欄が空欄のまま提出しており、「写し」を返して貰っていないので、厳密に言えば法令違反ですが、「あまりたいした仕事じゃ無いので適当に先輩バイトさんの言うことに従ってやってね。」というような軽い雰囲気が伝わってきます。

私自身、今は空いた時間に釣り銭機、洗車機、給油機等のマニュアルを読んでいますが、仕事に慣れた場合、「暇な時間」との闘いになるなと覚悟しています。

 

この「暇な時間」は読書したり、パソコン持ち込みで作業することも許可されているので、分刻みで、絶えず時間との闘いだったコンビニやディスカウントストアの職務を経験したことがある私にしてみれば、まさに「天国?」のような環境と言えるかもしれません。

しかし、会話を録音してあるとはいえ、これらの「甘い言葉」を額面どおりに受け取るつもりはありません。ガソリンという「危険物」を扱う立場上、不慮の事故が生じた場合、こちらに責任があることは明白なので、私自身がきちんとした危機意識を絶えず持つことが肝要だと思います。

 

例えば、既に三件確認しているのでが、小さなお子様に給油ノズルを操作させる人達がいます。また、小さなお子様が給油口をのぞき込んでいるのに注意しない人達もいます。

ガソリンは劇物でも有り、皮膚にかかれば炎症を、目に入れば失明する危険もあるわけですから、子供がノズルを操作しようとすると、モニタで確認している「こちら」から「許可」を与えません。

お子様は操作できないことをマイクで伝え、大人がノズルを給油口に差し込んで初めて「許可」を行い給油開始となります。

本を読んでいて、モニタ確認がおろそかになるようなことは「絶対に」してはならないことです。

ちなみに、くわえたばこの「おばさん」がいたりして・・・。まぁ火は付けてなかったのですが。

 

さて、

姉の定年退職に伴い、自宅での食事用意等から開放されたうえ、新しい職場が、徒歩通勤なので、行き帰りに今まで気になっていたコンビニや飲食店に気軽に立ち寄ることができるようになりました。

今までは18時に食事を用意していたため、19時に勤務が終了する場合、おなかの虫がぐうぐうと鳴いてしまいます。

ダイエットも気になるところですが、せっかくのチャンスなので、ラーメン屋やうどん屋さん等、日替わりで立ち寄ることにしました。様々なサービス等の確認ができるからです。

 

そして、今のお勧めは「吉野屋」の牛丼です。

10月19日(水)15:00まで、3枚集めると380円の割引になるクーポン券を配付しています。

www.yoshinoya.com

吉野屋では「T-Pointカード」でポイントも溜まるのですが、Yahoo!ジャパンの「ズバトク毎日くじ」を引いていると、クジを引いた当日のお買い物でポイント付与というのがあって吉野屋やファミマも対象店舗になっています。いつもは1ポイントとか5ポイントといった少額なのですが、今日はなんと100ポイントが当たってしまいました。

toku.yahoo.co.jp

せっかくの休みですが、今日の昼食は吉野屋の牛丼にしようと思います。