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haru_z1kのブログ

30年勤めた国家公務員を中途退職し、ボリビアで中山間地農業をやっていましたが、実家の事情で急きょ帰国しなければならない羽目に...。ボリビアには当分戻れそうにないので、これ以上ボケが進まないように、ニュースや生活の中から頭の体操をしていこうと考えています。

--続-- Club Panasonicの「天空の大冒険」がすごい。

先日、ご紹介したクラブパナソニックのすごろくゲーム「天空の大冒険」で、暫定ですが5位になりましたのでご報告です。

ちなみにこのサイトでの私のニックネームは「優柔腐断」です。(^0^)

このゲーム、他のすごろくゲームサイトと違い特別なアイテムというものが存在しません。だから今なら誰にでも上位入賞のチャンスがあります。

特別なアイテムというのは、このページ経由で何か商品やサービスを購入したら、30マス進むとかサイコロ5個ふれるといったアイテムで、不必要なものにお金を使わない私は最初から上位入賞なんて諦めていました。

だから暫定とはいえ1000コイン(2〜10位)が貰えるかもと思うと嬉しいものですね。

 

今はゲームが始まったばかりなのでいろいろと特典としてアイテムが付与されるのですが、過去二週間で私が運営サイトから貰えたアイテムは、

○「虹の羽」(サイコロの目+3マス)

○「プロペラエンジン」(サイコロ2個ふれる)

○「ジェットエンジン」(サイコロ3個ふれる)

○「宇宙のかけら」(15マス進むことが出来る)

○「天空の舵輪」(サイコロの出目を指定できる)

の5つでした。

ところが、すごろく内で入手できる通貨「宝石」では、

100宝石で買える「ミラクルエンジン」(サイコロ5個ふれる)

80宝石で買える「伝説の工具」(指定したアイテムを入手できる)

60宝石で買える「ひかりの鏡」(手持ちのアイテムをコピーできる)

というのがありました。

つまり宝石140個持っていると「伝説の工具」で「ミラクルエンジン」を獲得し、「ひかりの鏡」でコピーすれば、宝石200個分のアイテムが簡単に入手できます。

サイコロを5回ふって進むことが可能なマス数は期待値で21マス。

「ミラクルエンジン」2個と運営から貰った「宇宙のかけら」と「天空の舵輪」があれば、最短3回でゴールできます。

緊急メンテの補填で宝石30個入手したこともあり、先週水曜日には宝石140個獲得していましたので、水曜日22時の回に「伝説の工具」を使って「ミラクルエンジン」を入手、さらに木曜日の22時に「ひかりの鏡」を使ってコピーしました。

そして、マップを見ると15マスのところに「進むマス」(もう一回サイコロをふれる)があるので、初日(月曜日の10時)に使うアイテムに「宇宙のかけら」を使用しました。結果はサイコロで+6の21マス。この時は、あまり期待していなかったので暫定で何位だったか知りません。月曜の22時でミラクルエンジンを使用しました。結果は17マスで暫定順位5位に浮上、さすがに、上位入賞できるという期待感がムクムクと湧いてきました。

火曜の10時の回で22マス(期待値付近)出ればトップかも?

結果は26マス。なんと4マス戻ってしまいました。暫定順位は4位。

「残念、ここまでか」と諦めです。

というのは夜勤の都合で、私は火曜日と金曜日の夜中にラムーやトライアルといったスーパーに「夜」、買い出しに行くからです。

買い出しから戻ってきたのは午後11時。

メールチェックしてブログ(これとは別のブログです)書いて、午前2時半頃、ふと思いだし最後のアイテム「天空の舵輪」を使用してゴールです。順位なんか気にしていませんから私の前にゴールした人がいたかなんて確認していません。

そして、暫定5位、一瞬、目を疑ってしまいました。

ClubPanasonicに加入している人達って謙虚な人が多いんだなと心から感謝です。

club.panasonic.jp

 

あっ、そうそう悪口おばさんの件ですが、自分の無能さを棚に上げて本格的に嫌がらせしてきました。今までミドルがやっていた仕事をナイトにふってきたのです。

新しく入ってきたドーナッツの什器の清掃を巡って同僚が「もう辞める」と断言したので、なんとか、なんとか、(重要なので繰り返しです)引き留めようとしていたのですが、私の努力は無駄になりそうです。

私の経験上、多少仕事がきつくても職場の雰囲気が良ければ、なんとかみんなでやっていけるものです。

2月頃から悪口おばさんの影響で「辞めたい」と言っていた同僚達を「コメダ珈琲」に誘って私の自腹でお茶代の一部を負担して、一生懸命「ガス抜き」をしていました。慣れた仕事は誰でも辞めたくないもの(私は2年おきに担当業務が変わってましたから抵抗ありませんが・・・)ですから、「辞めたい」と言っていても、回りがちゃんとケアしていれば、突発的な中途退職は避けることができます。

ガス抜きしながら、機会を伺って店長を同席させ、十二分に「溜まっているもの」を出させるつもりのだったのですが、悪口おばさんを放置する店長に対する不信感が強く、最初の会合の時に「いつか店長を同席させたい」と話すると、同僚は嫌がったので、もう少し時間が必要と判断していました。

私は「思いつきでしかものを言わない人は無視すれば良い」と思っていますし、店長もはっきりと「出来ることだけをやってくれれば良い」と言ってくれる人なのですが、悪口おばさんは早朝とミドルの時間帯にも入っていて、朝、「お箸・ミルク・砂糖の補充ができていない」とか「ドーナッツの補充が出来ていない」とケチをつけてきます。

基本的に「補充」は、どの時間帯の誰でも出来ることですし、ナイトで必ず終わらせていなければならないのは什器やフィルター等の清掃です。

私は「あ〜すみませんねぇ」といって無視して帰るのですが、同僚はそれが出来ず、結局、残業して帰るうえ、この悪口おばさん、ミドルの時間帯にも入っているのですが、自分は補充をほとんどしません。

私は、同僚に残業させたくないので、22時出勤のところを21時半に入って、レジから遠くにある仕事を少しでも片付けるようにしているのですが、この悪口おばさん、見ているとお客がいない間、壁にもたれかかって休んでいます。

 

思いつきで喋るので攻撃対象が私に移れば、何とかなるかもしれないと考え、一度、挑発したことがありました。そうしたら、朝、残業している同僚達に向かって「こんな時間までやらなくて良いのに」と言ったそうです。同僚は「お前が命令したんだろうが」と心の中でつぶやいたそうですが、一定の効果があるのかなと考えていました。

ちなみに、この手のイジメは、昔、虐められた経験がある人がよくやることで、やっている本人は自分がされたことだからと加減をしらない場合が多いと感じています。

 

そして、この悪口おばさん、先日、高校生で優秀だったIさんが辞めたので、ミドルの仕事が回らなくなったと言って、チルド系飲料の補充をこちらに回してきたです。

チルド系飲料の補充。実は、ミドルで優秀だったM君やIさんがやってくれていたときはこちらの負担が軽く、今の新人高校生達にきちっとやってもらえたらドーナッツ什器の清掃時間がひねりだせる(つまり同僚の辞める発言を撤回させる事が出来る可能性がある)として、私から皆さんに提案させて貰ったのですが、それが気に入らなかったようです。

日曜の夜にこの悪口おばさんから、私の提案と真逆の対応を命令されたので、翌朝、店長に確認し、撤回させることが出来なかったので、最後のひとこと、「このまま、誰かが辞めることになったら私も辞めさせていただきます」と伝えました。

まぁ、什器を清掃する時間を作っても、同僚の「辞める」という意思を撤回させるのは難しいので、間接的ですが、辞めるという判断・決断を店長の意思で決定できたと思えば気が楽になります。

もう同僚が辞めるというのを止めようとは思いませんし、私も別の仕事を探すつもりです。この店は「お客さま第一」でオーナーも店長もホントに人が良いので、うまく回していけばどんどん発展していくのは間違いありません。

嫁さんが日本に来たら紹介してなんて、楽しいことだけを想像していただけに、こんな結論になって寂しい限りです。